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日本みかん農協さまより60人分のみかんを頂戴しました。

全国組織「こども食堂ネットワーク」さまのご仲介で、この度、日本みかん農協さま主催の「毎日くだもの200g運動」温州みかん提供事業に応募させていただき、60人分(ひとり3個)と沢山のみかんをご寄付頂きました。誠にありがとうございます。

同封されていたお手紙に、「日本みかん農協では、食事の望ましい組み合わせとおおよその量を示した食生活指針、栄養バランスガイド(厚生労働省、農林水産省、文部科学省)および、国民の健康維持を図ることを目的とした「毎日くだもの200グラム運動」の普及啓発を行っています。

今回は、近年その社会的ニーズの高まりから全国で活動が増加している「こども食堂」に集まる児童を対象に、旬の温州みかんとリーフレットをお送りさせて戴きました。

児童が「美味しいみかん」を食べながら、果物について学んで頂くことで、より果物への親近感を高め、果物を好きになってもらればと考えております」

と書かれていました。

うちのこども食堂にやってくる子供たちは、くだものが大好きで、入ってくるなり「今月は何?」と大変楽しみにやってきますので、大変喜んでくれると思います。

12月のクリスマスパーティーの食事と、プレゼントに渡したいと思います。

 

誠にありがとうございました。

2020年度、当法人の子供の居場所づくり、学習支援、育児放棄、虐待防止の相談・支援事業等に対し、子供の未来応援国民運動(事務局:内閣府、文科省、厚労省、福祉医療機構)より、助成を受けています。

 

こども食堂 年間支援サポーター様

当こども食堂をご支援くださっている「こども食堂年間サポーター」さまをご紹介いたします。誠にありがとうございます!!

株式会社 若松建設 代表取締役 若松 慎次さま


井下 泰三さま

 

Alex工業株式会社

代表取締役 菊谷 雅則さま

 

株式会社 ニシオホールディングス

代表取締役社長 西尾 浩一さま

新徳丸株式会社 中島 広さま


クラウドファンディングプロジェクト

「こども達の居場所としてプログラミング教室を! こども食堂の新たな挑戦(ロボットの導入) 

ご支援を頂いた方々のうち、HPに御氏名を掲載頂けた方々です。なお35名の方々よりご支援を頂きました。

土橋 清治さま

 

 

株式会社 ニシオホールディングス

代表取締役社長 西尾 浩一さま

鈴木 吉一さま

 



「こども食堂年間サポーター」さま(企業・個人など)を募集しております。社名またはバナー広告を掲載いただけます。申し込み、お問い合わせは、本HPの「年会員への加入・ご寄付のお願い」のページまで

(バナー広告掲載イメージ)